情報発信で反応がとれない理由。

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情報発信をやっていくうえで、

これは外せない!ってものがあります。

 

「はいはい、文章とかコピーなんとかってやつでしょ。」

 

 

いいえ、ターゲティングです。(キリッ!

 

 

文章とかコピーライティングのスキルを磨けば

ある程度の反応がとれますが、途中で伸び悩むんです。

 

なぜ伸び悩むのかというと、

明確なターゲットを決めないで文章を書いてるから

ブレブレのメッセージになっちゃってるんですね^^;

 

ブレブレとは、簡単に言えば

何を言いたいのかわからないことです。

 

で、結局誰にも見向きもされない

メッセージになっているということです。

 

 

忙しい30代のサラリーマンに向けてメッセージを発信してるのか。。。

子育てで忙しい主婦にメッセージを発信してるのか。。。

社会に出たばかりの成人にメッセージを発信してるのか。。。

 

 

もう、わけわかんなくなって、

必然的に受け手側はこうなっちゃうわけです↓

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反応の取れる文章、売れる文章を書くためには

まず、どのような人に向けて発信するのかを考えてください。

 

 

性別、年齢、名前、住所、職業、家族構成、悩み、趣味、学歴、1日のルーティン、、、

等々細かく絞ってください。

 

絞れば、絞るほどそのターゲットに

響くメッセージになります。

 

一人に響くメッセージが書ければ、

それは自然と周りにも響くメッセージになります。

 

 

極論、文章とかコピーがある程度下手でも

ターゲティングが上手ければ響くメッセージが書けるんです。

 

というわけで、反応が取れなくて困ってる方や

まだターゲティングを行ってない方は、

ターゲティングをきっちりやっていきましょう!

 

 

 

 

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